夏休みのプール開放
ふもとのうちの子は、プールが好きです。
今年こそ、夏休みのプール開放へ連れて行ってやろう!と、ルーム親’sで計画を練ったはよかったのですが・・・
ないの?!開放?! がーん…
まだ未発表ですが、ほぼ確定情報のようです。
また確認がとれれば、UPしたいと思います。(shinobuちゃん、よろしく
)
しかし、残念。クーラーいらずで涼める唯一の手段だったのに~
こういうところから教育予算が削られていくのは残念ですが、この御時世、いかしかたないのかも。
ふもとのうちの子は、プールが好きです。
今年こそ、夏休みのプール開放へ連れて行ってやろう!と、ルーム親’sで計画を練ったはよかったのですが・・・
ないの?!開放?! がーん…
まだ未発表ですが、ほぼ確定情報のようです。
また確認がとれれば、UPしたいと思います。(shinobuちゃん、よろしく
)
しかし、残念。クーラーいらずで涼める唯一の手段だったのに~
こういうところから教育予算が削られていくのは残念ですが、この御時世、いかしかたないのかも。
5月31日(土)13:00~17:00 前回の市との懇談の報告及び放課後子どもプラン推進委員会への意見取りまとめのために集まります!詳細についてはご連絡いただいた方へ直接ご連絡させていただきます。
是非興味ある方はコメントへメッセージをお願いいたします。
掲載をしたく無い場合はその旨ご連絡いただければ、メールにて直接ご連絡させていただきます。
前回の市との懇談の際に高学年児童の居場所についての問題を取り上げた際に市の方より現在の市での取り組みについてのお話があり、この「放課後子ども推進委員会」にて検討されるとの話を伺いました。
その委員会のメンバーには様々な組織の方が参加されているのですが私たちのような共働きの子どもたちのことは、どこから声が上がるのでしょう?と伺ったところ、ワラビーとして意見を伝えることがあれば、子ども家庭福祉課の担当よりきちんと伝えますとの言葉をいただき、是非纏めよう!ということで今回のお茶会となりました。
・児童の保護者へアンケートを行い、現状どのような過ごし方をしているか又、どのような過ごさせ方を望んでいるのかの調査をしてほしい
・まずはモデル校を各区で決め、様々なやり方で進めてみて判断していくのもよいのでは
などなど
また、市との懇談で取り上げたもうひとつの話題としては、新年度待機となってしまって大変な思いをされた方々も多いと思いますが、審査の基準についての問題があります。
市の担当の方より審査についての資料もワラビー内で資料として使用していただくならと、頂いておりますので当日その件もお話できたらと思います。
新年度でバタバタして更新が遅れすいませんでした。
今後もぼちぼち頑張りますので引き続きワラビーをよろしくお願いします。
3月29日(土)16:00~市の子ども家庭福祉課のルーム担当の方と懇談を予定しております。詳細についてはご連絡いただいた方へ直接ご連絡させていただきます。
是非興味ある方はコメントへメッセージをお願いいたします。
掲載をしたく無い場合はその旨ご連絡いただければ、メールにて直接ご連絡させていただきます。
何か議題にして欲しいこと、聞いてみたいことなどありましたらいらっしゃれ無い方でもコメントいただけたら担当の方へお話してみたいと思います。
ご連絡がぎりぎりで大変申し訳ないのですが、おゆみ野子育てフォーラムVOL2~子どもルームってこんなところ~が開催されます。
明日(2月16日) 10:00~12:00
場所:おゆみ野ふれあい館2Fサークル室3
プログラム詳細は添付チラシを参照いただきたいのですが以下のとおりです。
・ 千葉市出前講座 「子どもの放課後は」
・ おゆみ野地区の
・ 子育てわいわいトーク
お申し込み・お問い合わせは
℡293―8011またはkosodate_at_oyumino@yahoo.co.jpへお願いします。
お近くの方、ご興味ある方は是非ご参加ください。
すでにお知らせしておりましたが、2月3日に高洲保健センターあとの施設にて、こどもフェスタが開かれます。フリースペースとしてopenしてまだ1ヶ月もたたないこの施設について知ってもらいたい、小学生・中学生・高校生が放課後にふらっとたちよれる身近な場所になったらいいなとの思いで企画されたイベントです。
さまざまなプログラムがありますので是非お出かけ下さい。
イベントちらしはこちら→子どもフェスタ
今日(12月20日)、社協高洲高浜地区部会とみはま子育てフォーラム主催で行われる「こどもフェスタ(仮)」の打ち合わせに参加させていただきました。
みはま子育てフォーラムとはもともと美浜区を中心に活動していた、児童館を作る会のメンバーで構成されたもので、今回高洲保健センター跡地のフリースペースを使用してイベントを行うというもの。
小・中学生・高校生の居場所のひとつとして、好きな遊びをできて、自由に利用できる場所として、このフリースペースを利用してもらうために、この場所の存在を広めようという、企画です。後日、詳細についてはチラシをupさせていただきますね。興味のある方は是非お出かけください。
さて、そもそもこの保健センター跡地はどうなっているのか。図面も頂き詳しく説明を頂きました。
1Fの一部に子どもルーム、その向かいにはフリースペース①があり、ここではルームの子どもも外から遊びに来た児童も一緒に遊べるとのこと。
2Fはいきいきプラザ(高齢者用の施設)分室、子育てリラックス館(現在マリンピアで週数日開かれているスペースが常時平日の10-16時でopenとなるとのこと)、その他にフリースペース②③があります。
①のスペースは子どもルーム(子ども家庭福祉課)の管理、②③のスペースは子育てリラックス館(子育て支援課)の管理とのこと。
①は子どもルームの指導員の方が管理をするので19時までopen、②③は子育てリラックス館職員が管理をするので16時まで。
1Fの子どもルームにはトイレはなく、施設内の共有のトイレ利用となる見込み。ただし、このままでは管理上の問題があるため、本来は子どもルーム施設内に設置するほうが好ましい、ただ、それが出来ないという理由で子どもルームにすることができないということはない、との説明でした。
今回のこのフェスタは社協の地区部会の担当の方の協力もあり、様々な協力体制があるような印象を受けました。やはり、このように市の委託を受けている団体の協力は大きな協力体制となることを実感してきました。
ワラビーではあまりそのようなことまで考えず行動しておりますが、今日は参考になる話がいろいろ聞けて大変有意義な時間となりました。
小中台保健センター跡地についても、今回の話をもとに更に良い形での地域での居場所としてのスタートをきれるように話に参加していきたいと思います。
高学年児童の居場所が今私達の最大の関心ごとです。私の周囲で聞く状況としては、塾の講習へ参加させる・習い事などの合宿などに参加させる・自宅ですごさせる・・・などが上がっています。
では実際のところ、皆様はお子様にどのような過ごさせ方をさせたいですか?
私は子供たちには自由に安全に遊べ、お友達と交流でき、ひとりでお昼ご飯を食べない環境が欲しいです。もちろんお勉強のお時間も必要ですけど!
現在4年生以上のお子様をお持ちの保護者の方がたに是非現状について教えていただきたいです。該当者にアンケートをとることも難しく、このブログをご覧になっている方がたの現状についてだけでもコメントいただけるとうれしいです。
そして2.3年生のお子様お持ちの方については、どのような過ごし方をさせようと考えているかも教えていただけるとうれしいです。
その中で是非実践していきたいと思うような過ごし方がみなさんと共有できれば!と思います。コメントのお返事でも書いたのですが、皆さんはキボール行かれたことありますでしょうか?
我が家はまだないのですが、ワラビー活動仲間でキボールを居場所として利用できないかという案が持ち上がっています。もちろんそれぞれの地域にそれなりの施設ができることがベストではありますが、既存の施設を利用しながら、子どもたちの状況を少しでも改善する方法として、、、妥協案です!
同じ地域の児童をある程度の人数集め、決めておいた曜日・日にちにキボールへ集まってそこで過ごしてはどうだろうと。
キボールは体育館・図書館・フリースペースなど充実した施設と聞いています。
ワラビーでの今後の活動方針としてはまずは自分たちでいろいろなパターンを考えて実行してみて、そして市でできることはお願いしていく、というような流れになるかなと思っています。
11月18日2時間半ほどのお時間を頂き、熊谷としひとさんの事務所にて、たじま要衆議院議員とお話せていただきました。お話した内容や様子を熊谷さんが活動日記にupしてくださっていますので、ぜひご覧ください。
田嶋さんとはご近所というご縁で、今回は懇談させていただくことになりました。そもそもの発端は公務員社宅になぜルーム用スペース確保とかできないのだろう?事前に市として確保するような動きはなかったのだろうか?と疑問が出てきたため、それじゃ聞いてみる?っていうことで、実現したのでした。
お忙しい中、ワラビーの活動内容について秘書の方から何度もご連絡を頂き、当初気軽に懇談を予定していた私達はちょっとドキドキしながら臨んだのですが、緊張することなく本心が話せるとても素敵なミニ集会となりました。
前回の熊谷議員の懇談からほぼ半年経ちましたが、敷居の高い議員の方との対談?!と以前は思っておりましたが、こうやって直接お話を聞いてくださったり、情報を頂くことによって、私達も市民・県民・国民としてもっともっと政治に興味を持っていかなくては、政治は生活そのもの、checkしていくのは市民だ、と改めて実感しました。
たじまさんもとても気さくにお話をしてくださり、有意義な時間でした。子育て世代がこうやって身近な子育て環境をとおして、地元「千葉」について、市政について、そして国政について、と気軽に話をできるこんな場が益々増えるといいな、自分から作っていかなくては!と思っています。
ミニ集会の拡大版を開きたいね、ということで解散となりました!
10月27日、大雨の中にも関わらず、緑区おゆみ野地区、幸町、稲毛周辺から計14名、子ども家庭福祉課より2名の出席でいつもに増して熱い会となりました!
ルーム関連の話題から、千葉市の子育て支援事情にいたるところまで話が広がり、大変有意義な時間となりました。行政の対応実態を確認しながらも、当事者として何ができるのか、模索しつつ進んでいきたい!と改めて思う会でした。
当事者が考えて動かなくては千葉はもうまずい財政状況です。みはま子育てネットでも子育ての社会化として当事者意識を大事にみんなで発信&行動していかないといけないよねとコメントされています!ぜひ美浜区と関係なくこのメーリングリストは情報発信されていますので、一度みなさんものぞいてみてくださいね!
さて、懇談会の報告以下のとおりです。
①子どもルームの運営や設備投資の近況報告
【施設の増設、改修など】
新設-----登戸(7月)・こてはし(準備中)・白井(準備中)
移転等
★高洲第4 指定→一般
(学校施設内の開設であるが一般ルームとすることができた。指定ルームにするか一般ルームとして開設するかは学校長次第ということが今回判明)
★幕張西 集会所→学校内へ
★桜木 集会所→単独施設へ
★高洲保健センター跡地(40人規模で70平米程度)
(ちなみに市の基準は1.5平米/人、県の基準は1.65平米/人)
★真砂第4 来年度予定
【待機児童状況】(正確な数値ではない可能性があります)
当日参加した各ルームの待機数を教えていただきました。小中台(1)・稲丘(6)・千草台(2)・幸3(0)・おゆみの中央(2)
市全体で111人(1位都14人/2位若松9人)とのこと。各ルーム数名~10人程度ということになります。
以外に少ないと感じましたが、今後の動向については適宜checkしていきたいと思います。小中台では近隣に大規模マンション新築が多く予定されており、今後待機は増えるとの認識があります。各地域で気になる場合は事前に問い合わせを行って市民が自分達で動いて確認していくこと、必要であれば対策を検討するように働きかけることが重要と思いました。
②お弁当外注について
【各ルームからの報告】(1ルームよりの参考資料はすでにブログへ公開済み/もう1件は後日upします)
指導員の協力があってこその実現です。指導員と保護者での良好な関係を築くことがルーム運営を円滑に行う、行ってもらうコツといえばよいのでしょうか。
【指導員の方との関係・保護者側ですること】
お弁当外注とは関係がありませんが、レクについても話が盛り上がりました。指導員の中でも社協からの指導にぎちぎちに考える方と保護者の意向をくんで最大限譲歩して様々なレクを行おうとされている方とタイプが別れているのが現状です。保護者との連携については指導員の方々も悩みながら毎日ルーム運営されていらっしゃいます。
保護者側としても無理を言うだけでなく、事情を変えていくためには様々な機関(地元の自治会だったりプール開放運営委員会みたいなものだったり)や指導員の方・市や社協の担当の方と自ら積極的に係っていくことが必要なようです。(プール開放については話が盛り上がりました!)
ワラビーでもできる限りのサポート・情報共有など行っていきたいと思います。
③高学年児童の居場所について
【市での取り組み方針】
「放課後子どもプラン推進協議会」を近々発足させるとおっしゃっていました。
会長1名+市教育委員会側から6名、保健福祉局側から6名?(民生委員・自閉症関連・母子家庭関連・社協・子供交流館)委員を出して協議をしていくようです。ただ参加されている方々だけでは網羅できません。例えばですが、共働きの子供たちの長期休暇中についてはどうなるか?この会でも検討していきますとのことでしたが、怪しいですよね。また優先順位が低いのでは?と正直思いました。
「子どもの居場所」についてはいま本格的に考えるべき好機にきている気がします。皆さんも何か具体的な意見などありましたら、ぜひぜひコメントへお願いします。この会でも何が話されていくのか、公開を求めて適宜確認していく必要があります。
【ワラビーでの取り組み】
現在ブログでもお知らせしていますが、保健センター跡地でのフリースペース運営で何とか対応していけないかと思考中です。児童館的フリースペースを運営して欲しいと高洲の方では市と協議をすすめてきたようですが、先日市あった市よりの運営についての説明は、求めていたものとは程遠いフリースペースとなってしまったとのこと。(詳しくはみはま子育てネットで確認ください。)
ハード面・ソフト面両方を考えていかなければなりませんが、ハードよりもまずはソフトではないでしょうか。千葉市内で運営をしていけるNPOがあるのか、いろいろ調べてはいますがまだ具体的なアクションは起こしていません。ではどのような運営が望まれるのか、これも人によって大きく違うと言うのが現状です。すべてのニーズに合わせるわけにはいきませんが、まずは私どもの周辺でひとつのモデルケースとなるような居場所を作っていきたいと今は考えております。
皆様の周りでも良い例があれば、ぜひ教えていただきたいと思っています。市内で育児支援を行っている方々ともこの件については勉強会をしたいと盛り上がっています。賛同されるかた、自分も係りたい方はぜひコメント、メールなど頂きたいと思います。
④その他
思い出しきれませんが、以下の話題もありました。
皆様からの声が市政を変える一歩になります。活動を一緒にするのは難しいかもしませんが、ぜひ一緒に声を出していきましょう!(ご意見いただけましたら、声を届けるべくワラビーで活用させていただきます!)
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